読書感想文103

ちょっといつもと違う感じの本をご紹介します。

小林正観著の『ありがとうの神様』です。

毎日、精一杯過ごしている我々に、少し一服出来る余裕が生まれる、そんな本です。

自分の事を認める事から初めて、人からの頼まれごとを引き受けて、感謝をする。

そして、「不平不満・愚痴・泣き言・悪口・文句」を言わないで「ありがとう」と言う、そんな簡単な事で物事の見方、感じ方が変わる様です。

簡単な事ですので、初めて見ることにしました(笑)