読書感想文100

記念すべき100回目の読書感想文です。

珍しくハードカバーの本を読みました。

伊藤栄樹著の『秋霜烈日』です。

著者は、1925年生まれの方で、検事総長をされていました。

その検事時代の回想録です。

検事と言う仕事自体が身近でなかったですが、あっという間に読破しました。

しかも癌と闘いながら執筆されたいます。是非、お読みください。